英語の綴りと発音のふくざつな関係をすこしでも合理的にする

 

英語が がくしゅう しにくい りゆうの ひとつは、つづりと はつおんが 一致 して いない ことに あります。フォニックスを まなんでも 例外が おおく、つづりを みても よみかたは よそく ふかのう なので、けっきょくは はつおんきごう などで かくにん しなければ よみかたが わからない まま です。

このサイトは、英語の つづりと はつおんの 不一致を なんとか したいと いう がんぼう(ねがい)に もとづいて います。

 

つづりの むずかしい 単語の うち、ごく いちぶの 単語は、はつおんどおりに 書かれる ことも あります。それらは 辞書に のっている ばあいも あります。じっさいに おおくの ひとが つかえば そう なります。

airial, beuty, bisy, ceeling, dubble, endevor, enuff, fether, grait, helthy, hiway, ile, jepardy, kno, leven, mesure, nite, opposit, plesant, quey, relm, riteous, sley, thru, trechery, tresure, weppon, yay, yle, ...



nite や thru だけで なく、はつおんに ちかい つづりは つかえば つかう ほど 認知 され、辞書 にも のる ように なります。つかえば いいんです。ブログや YouTube の コメントらんを みれば、you を u と 書いたり する ひとも いる みたい ですし、Beutiful voice! なんて 書いたり しても いいんじゃ ないかって おもいます。ためしに、"beutiful voice"で けんさく して みましょうか。


http://www.bing.com/search?q=%22beutiful+voice%22&go=&form=QBRE&filt=all

 

つかう ひとは とっくに つかって います。英語は 生きて いる 言語 なので、すこし ずつ 変化 して います。

 

じぶん たち でも つかおうと いう こころみ です。

 

しかし、どの 単語の どの ぶぶんが どのように 不規則 なのかが わからないと いう ことも あると おもいます。それを せつめい する のが、この サイトの もくてき です

 

 


【ツケタシ】

https://twitter.com/hashtag/beuty