are を ar と 書けば 発音どおりの つづり字に なる

ここで あつかう are は、めんせきの 単位の ほう では なく、be動詞の ほうで ある。

 

are は、bare, care, dare, fare, hare, mare, pare, share, snare, square, stare, tare, ware など とは 韻を ふまない。

 

bar, car, far, mar, par, star, tar など とは 韻を ふむ。

 

つまり、are の 語末の e は、書かない ほうが 読みかたが わかりやすく なる。

 

are === ar

 

 

 


 

【ツケタシ】

were の さいごの e も、しょうりゃく して、wer と かけば はつおんどおり。